リクトマガジンmini 2018年7月号

投稿日:2018.08.06 |投稿者:管理人 コメントをどうぞ

発行:株式会社リクト  https://www.lct.jp/


リクトでは定期的にリクトマガジンを発行しています。
リクトマガジンminiでは、メルマガから抜粋してお送りいたします。

目次

■IT関連情報・コラム
■今月のトピックス
■リクトのセミナー・イベント情報
・【8月2日 福岡開催】  全国開催!「A4」1枚アンケート実践勉強会
■リクトの活動情報
・【開催レポート】「A4」1枚アンケート 全国成功事例報告会 2018年 夏

◇IT関連情報・コラム

こんにちは
コラム担当イナオです。

自動運転技術ベンチャーのZMPとローソン、慶応大SFC研究所より、
商品を消費者に配達する実証実験を始めたと発表されました。

これにより、足を運ばずとも商品を手に入れることができるように
なるかもしれません。方法は簡単で、スマートフォンのアプリを使って
希望する商品を選択し発注すると、ローソンの店員が無人の宅配ロボットに乗せ
配達されるという流れです。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://news.livedoor.com/article/detail/15036031/

まだ実験段階で、2019年2月まで実験を行い、課題を洗い出だしていくそうですが、
今後正式に実用化されれば、お年寄りにはもちろん、怪我や病気で動けない時にも
大変助かるものになるのではないでしょうか。

(コラム担当 イナオ)

◇今月のトピックス

2次元コード「Amazonスマイルコード」登場
読み取るとAmazonの商品ページにアクセス
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/03/news086.html

都内で「時差ビズ」スタート 東京五輪・パラへ混雑緩和目指す
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/10/news057.html

磁気不良のキャッシュカード、ATMで自動修復 三井住友銀が開始
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/12/news070.html

消費者と配達員の我慢、どちらも減らす方法はあるか
「受け取り方」を変える宅配の新しい選択肢
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/18/news018.html

自動的にiPhone内の音楽を整理して、ストレージ容量を確保!
https://gunosy.com/articles/aYD2A

待ち合わせにも使いたい!Google Mapsの「現在地の共有」機能が便利だった!
https://www.rbbtoday.com/article/2018/07/12/161986.html

東海道・山陽・九州新幹線で無料車内Wi-Fi開始、対応車両は順次拡大
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/02090/

動作速度を改善した家庭向け“IoT鍵”ソニー子会社がスマートロック新製品
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/05/news106.html

陳列ボトルに穴…実は防犯カメラ! “監視の目”も兼ねる「みまもり自販機」
https://www.fnn.jp/posts/00332391HDK

◇リクトのセミナー・イベント情報

【8月2日 福岡開催】全国開催!「A4」1枚アンケート実践勉強会

主催者: 株式会社リクト
場所: リクトセミナールーム弊社
山田が登壇します。

詳細は下記URLより
https://a4kikaku.com/zenkokua4/

(Webディレクター・運営サポート担当 山田)

◇リクトの活動情報

【開催レポート】7月11日 「A4」1枚アンケート 全国成功事例報告会 2018年夏

全国の「A4」1枚アンケート広告作成アドバイザーから
あつまった選りすぐりの事例を7個を報告させていただきました。

・パソコン支援の受注が5倍に増えたシステム会社の事例
・売上昨年比25%UPを達成された老舗の洋品店の事例
・新規顧客を183人獲得した喫茶店の事例
・客単価が20パーセント以上アップしたヨガスタジオの事例
・30枚置いただけで1件申し込みがあった教室の事例
・客数・単価・再来率3つの増加を実現!美容室の事例
・1ヶ月間で過去最高の24名が体験レッスンに申し込んだ韓国語教室の事例
・新規入会率が昨対比2倍アップ

具体的で実際の販促物を公開しながら施工したポイントなどを説明させていただきました。

次回は冬の開催を予定しています。
開催が決まりましたらまたお知らせいたします。
(運営サポート担当 山田)


今号も最後までお読み頂きありがとうございました。
次号もどうぞお楽しみに!