リクトマガジンmini 2019年5月号

投稿日:2019.05.29 |投稿者:管理人

発行:株式会社リクト  https://www.lct.jp/


リクトでは定期的にリクトマガジンを発行しています。
リクトマガジンminiでは、メルマガから抜粋してお送りいたします。

目次

■セミナーのお知らせ
■リクトのイベント情報
■リクトマグ 今月の人気記事TOP3
■生きる名言集(僧侶・住職編)
■編集後記

◇セミナーのお知らせ

リクトミーティングルームで人材採用のセミナー開催します!

<アチーブメント式 最強採用ブランディングセミナー>

人材教育コンサルティング企業として、
延べ38万名以上の目標達成を支援してきたアチーブメント株式会社。

■アチーブメントのここがすごい! 人材採用の3つの極意

・8億円もの金額を採用投資にかけて手にした採用ノウハウの全貌

・15年間継続してきた中でたどりついた理念採用の極意

・採用現場での入り口管理の質を高めることで、新卒学生に理念浸透させた仕組みづくり

詳細・お申し込みはこちら(定員は12社限定:残席わずか)
https://www.lct.jp/event/5903/

◇リクトのイベント情報

第10回「ウェブ屋さん交流会」 を開催いたします!

開催日:2019年6月21日(金)
開催時間: 受付 18:40
開始時間:19時  終了時間 21時
募集人数:先着100名様(申し込み順)
参加費:5,000円(税込)

開催場所:THE VILLAS 〜THE CONTEMPORARY VILLA〜
福岡市中央区大名1-1-15 ダイヤモンドヒルズ大名4F
https://fukuoka.villas.jp/

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この会は、Webに関わる方々の横のつながりを広げるための
交流会としてスタートしました。
おかげさまで、ウェブ屋さん交流会をきっかけとして、
実際にお仕事に繋がった事例を、毎回のように多数耳にしております。

1年前にはなりますが、第8回目の交流会はこんな雰囲気でした。
https://lct-job.com/media/archives/33

フリーランサーや経営者、サラリーマン、求職中の方や学生も、
立場や役割を超えてお会いできることを楽しみにしています。

参加希望の方は以下の申込みフォームより申込みをお願いします。
すでに50名の方が申込みされています。ぜひお早めに!
https://www.event-form.jp/event/5358/YQ3y/

◇リクトマグ 今月の人気記事TOP3

弊社が運営しているWebブランディングに役立つ情報サイト
「リクトマグ」に掲載している記事をピックアップしてお届けします。

【1位】
利き脳であなたの性格と考え方がわかっちゃう??利き脳性格診断♪
https://lctmag.media/web/1175/

【2位】
福岡に転勤で来た青春したい大人たちへ 一人から始まり出会いの輪が広がるまで
https://lctmag.media/fukuoka/5496/

【3位】
きっと外さない! 福岡“食べる”観光
ご案内1軒目
赤坂こみかん
https://lctmag.media/fukuoka/5722/

◇生きる名言集(僧侶・住職編)

世の中には素晴らしい言葉がたくさんあります。

それらを聞いて、いい言葉に触れたなぁで終わることなく
自分なりに解釈し活かすことが大切なのかもしれません。

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▽酒井雄哉(さかい ゆうさい)天台宗北嶺大行満大阿闍梨
「今日のできごとは今日でおしまい。「一日が一生」という気構えで生きていくと、
あんまりつまらないことにこだわらなくなる」

▽水無昭善(みずなし しょうぜん)タレント、僧侶
「耳障りな真実を伝えてくれる友達を大切にしなさい」

▽有馬頼底(ありま らいてい)禅僧
「美術品はあるべき所にあって初めて人類の宝になります。
自分の国をきちんと守って、美術品が流出しないようにしたいと思い、美術館を作るのです」

▽松原泰道(まつばら たいどう)臨済宗の僧侶
「無駄をしない」は、浪費をしないという消極的な意味だけでなく、
積極的に時間も物も活かして使うこと」

▽釈 徹宗(しゃく てっしゅう) 浄土真宗本願寺派如来寺住職
「本来、僧侶というのは「職業」ではなく「生き方」なのですが、
日本仏教の場合は職業になってしまっている面がありますね。
良し悪しは別にして、それがひとつの特徴」

◇編集後記

つい先日先輩に助言を受け、博多区は住吉神社へ本厄祓いに行ってきました。

数え歳の認識として「今の自分の年齢+1」という風に
考えてる方が多いと思います。私もそうでした。

私はもうすぐ41歳になるのですが、本厄祓い当日は40歳。
上に述べた理由から、受付時の用紙に数え歳41と記入してしまい、
巫女さんに指摘をされました。

その巫女さんは経験が長いのか、そのときの態度が
またですか~といった雰囲気だった事がとても印象的でした。
慣れとは怖いものですね。

厄祓いの儀式に登場した宮司は年齢60歳くらいの男性。

もしかするとあなたも本厄なのではないですか?などと
内心思いながら、彼の一挙手一投足に注目し
その儀式を受けてることの意味を心に落とそうと努めました。

人生で3度しかやってこない本厄。

そのうちの2名が同じ場所にいることに縁を感じながら
儀式は無事に終了したのでした。

みなさん、厄祓いには行かれましたか?

(担当 コジマ)


今号も最後までお読み頂きありがとうございました。
次号もどうぞお楽しみに!