インスタだけではもったいない!連携機能、使いこなせていますか?(Pinterest編)

コラム画像

今回は、Instagram運用の手間を増やさずに、もっと多くの方に投稿を見てもらうための「賢いSNS活用術」をご提案します。

連携するだけなので、しないと損!

Instagramの投稿を「Pinterest(ピンタレスト)」と連携させるだけで、せっかくの投稿がもっと有効活用できます。

【勝手に投稿】
一度設定すれば、インスタを更新するだけでPinterestにも自動反映。

【手間はゼロ】
いつもの投稿作業だけで、別のアプリを使っている人たちにも情報が届く!

Instagram の投稿を Pinterest でも自動公開する方法(公式サイト)

ピンタレストとは「Web上のカタログ」

ピンタレストは、気に入った画像を集めて保存しておく「デジタルのカタログ」のようなものです。

Instagramは時間が経つと投稿が流れて見られなくなりますが、ピンタレストは「検索」で見つけてもらう仕組みなので、数ヶ月〜1年前の投稿でもずっと見られ続けます。

1回の投稿で、もっとネット上のあちこちに情報を広げましょう!

お客様が普段見ているアプリは、人によってバラバラです。今のInstagramは、設定一つでFacebookやThreads(スレッズ)へも同時に投稿ができます。

さらに、そこにPinterestも加えることで、手間は「1回分」のまま、ネット上のあちこちにお客様との窓口ができあがります。

わざわざ各アプリを開いて投稿し直すのは大変ですが、連携機能を使うことで複数のSNSに投稿ができるので設定をお勧めします。ただし、Instagramだけに投稿したい時は、連携なしの設定にする必要があります。

また、リクトではGoogleビジネスプロフィール、X、tiktok、YouTubeショートなどにも投稿ができる「Zoho Social」を使い、これら複数のSNSへ一括でまとめて投稿しています。まさに「一粒で二度も三度も美味しい」効率的な運用スタイルです。

Zoho Socialでは、連携機能ではないので、投稿したいSNSだけを選択して投稿ができます。レポートやコメントの確認やメッセージのやりとりもZoho Socialの管理画面上で完結ができます。

まとめ

「SNSの露出を増やしたいけど、更新が面倒…」

「もっと楽に、多くの人へ情報を届けたい!」

という方は、設定のコツやツールの使い方もアドバイスできますので、ぜひお気軽にご相談ください。

ホームページに関することなら
お気軽にご相談ください

資料請求

写真:コンセプトワーク資料

ホームページ制作の
販促戦略資料と
12のチェックリスト
ホームページの
パッと見てわかる
27の改善ポイント

無料ダウンロード
チェックリストと改善リストをチラ見せ!

ホームページ診断

毎月先着2社までは無料で診断。
診断・分析し、効果的な運用をアドバイス

補助金・助成金の活用

補助金を活用したホームページの制作や顧客管理システム(CRM)の導入などに対応しています。

メールでご相談

ホームページに関するご相談を
メールフォームから送信いただけます

お電話でご相談

アイコン:電話092-791-2108
電話受付 10:00〜19:00 定休日 土日祝

お電話でもお気軽にご連絡ください