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写真・動画の撮影・編集

ホームページ制作時に欠かせない写真や動画ですが、大きな写真を利用するのが主流となってきました。
貴社のスタッフがスマートフォンで撮影したデータでもホームページの制作は可能です。

そこそこの写真がとれますが、やはり光の使い方や構図などプロのカメラマンにはかないません。
魅力的に伝えるべき箇所の写真はプロにとってもらうことをおススメします。

なお、リクトでは写真、動画専門のカメラマンを男性、女性それぞれどちらでも派遣することが可能です。
女性専用サロンなど入れる場所の問題であったり、撮影する写真の雰囲気に合わせてカメラマンを割り当てます。
ホームページの新規制作時には、2~3件のうち1件は撮影も同時に依頼いただいています。

最近ではドローンを使った動画(静止画も可能)撮影や周囲360度を映すGoogleマップに掲載するような3D映像なども対応しています。

リクトが撮影に入ったホームページの一部をご紹介

山十株式会社 様

人物、作業風景、社屋といった建物などを撮影しホームページ・会社パンフレットへ利用しました。

写真:山十株式会社サイトイメージ

三和建設株式会社 様

動画と静止画、事務所内や倉庫での屋外撮影、会社寮外観、人物を撮影しホームページ・会社パンフレットへ利用しました。

https://www.sanwa-a.co.jp/

佐世保電子サービス 様

主に人物、笑顔接客を意識して撮影し、ホームページ・会社パンフレットへ利用しました。

写真:佐世保電子サービスサイトイメージ

https://www.sasebodenshi.co.jp/

なぜプロの撮影した素材が必要なのか

300文字くらいの文章と、1枚の写真どちらが情報量が多いでしょうか?
実は写真です。写真には背景があり、人や着ている服、持っているもの、映っている全てが1つ1つの情報です。
さらに、同じ時間で伝える情報量が多いのは動画となります。

10秒間文章を読むよりも10秒間動画を見た方が閲覧者は理解が進みますし、心が動きやすいです。
そういった中、細かい情報量を詰め込む時にプロの出番となります。

プロとそうでない人の撮影に対する最大の差は光の使い方だと考えますが、背景に対し細やかな配慮であったり気配りという点でもプロとの差がでます。

リクトが考えるホームページ制作用の撮影とは?

撮影は、ロケと呼ばれる街中など外での撮影やオフィスや店舗、倉庫、工場内など多岐にわたります。
スタジオでの撮影も可能です。

前もって撮影対象を目安にスタジオの大きさやスケジュールの確認が必要ですが、商品撮影もできます。
撮影日前にディレクターがシチュエーションを確認し、環境に必要な機材を準備します。
ここまではどこのカメラマンでも同じです。

リクトでは、ホームページのどこで利用するのかを考えて撮影を行います。

例えば、

といったホームページの条件により変わる要素がたくさんある中で最適解を探します。

撮影費用やデータの利用方法は?

費用目安

シチュエーションなどにより変わります。
新規撮影の目安として、半日撮影で数10~300カットくらいを行い66,000円(税込)が多いです。
動画は内容や尺の長さで変わりますので動画撮影、編集をお考えの場合は、お気軽にお問い合わせください

費用が変わる条件の参考

交通費や特別な機材が必要な場合、アシスタントが必要な場合などは別途が必要です。

納品について

撮影費用内にてデータ納品を行います。
納品に費用が別料金でかかるようなことはございません。
これによりチラシやパンフレット、他の宣材用としても利用できホームページ用と分けて撮影するよりもコストをカットすることも可能です。
ホームページを既にお持ちで更新用の写真やパンフ用の写真撮影でもご相談ください

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