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ホームページ制作が副業に?初心者でも簡単に副業を始める方法を解説

 
Writter:LCT 編集部
2022.07.20
ホームページ制作を副業に

2018年1月、厚生労働省が「働き方改革実行計画」により副業が解禁となりましたね。

それにより、副業は年々増えてきています。また、多くの案件をネット上で扱う「クラウドソーシング」のサービス数も増えています。

もしも今の生活で月3万円でも多く手に入るとしましょう。

欲しいものが手にはいり、食事もたまには贅沢をする、そんなことも可能になります。

あなたがホームページ制作の初心者であっても、ホームページ制作の副業は可能なのか。

今、そう考えたのではないしょうか。

簡単ではありませんが、もちろん可能です。

この記事では初心者であっても、ホームページ制作を副業にできる方法をお伝えします。

まずは一つずつ、できるところから始めていきましょう。

ホームページ制作に必要な作業

ホームページ制作に必要な作業

ホームページは、様々な職種が混ざり合って一つのホームページを作っています。

それぞれの担当者がいて、それにより多くのホームページが作られているのです。

ホームページ設計として「Webマーケター」などが企画を立て、その後に「Webデザイナー」が企画を立てられた中でホームページのデザインを作りこんでいきます。

ここではWebデザイナーはデザインだけでなく、プログラミングの作業も必要となる場合があります。そして中身のコンテンツ作成をすることで一つのホームページができます。

そのホームページができた後、「Webライター」が記事を書くのです。集客を意識した記事を書いていくことでホームページはより磨かれていくでしょう。

このように、一人でホームページ制作をするのではなく、様々な職種が合わさって作りこんでいくのです。

ではその作業に関わる一連の流れについて、詳しくみていきましょう。

企画・サイト設計

まずはどのようなサイトにするのか、目的を明確にします。

もし目的がないまま企画・サイト設計をしてしまうとどこかでずれが生じてしまうので、一番重要な点といっても過言ではありません。

制作後のゴールも決めておくといいでしょう。

どんな人に、どのようなことを伝えたいのか、最終的にはどうなってほしいのかを決めていきます。ホームページ制作には、多くの部署が絡んでいるからこそ、この目的とゴールを皆で共有する必要があるのです。

次にターゲットを決めていきます。

ターゲットは漠然としているより、かなり作りこんで設定しておきましょう。

人に伝えたい時、全ての人に伝えたい内容を理解させることは難しいです。

そうではなく、ターゲットにどのような働きかけをするのかを考えてみましょう。その方が文章もぶれることなく、伝えたいことがダイレクトに伝わります。

ここから設計のスタートです。

設計は目的に沿ったコンテンツやページを考え、中身を決めていきます。どのような構造にするのかを検討し、ホームページが公開するまでに決定すべき事項を準に決めていくのです。

このように構造の設計などをしっかりすることで、皆が同じゴールに向けて走ることができるようになるのではないでしょうか。

また、ホームページを公開した後で設計などの見直しをするのはかなり困難になるため、公開までに必ずチェックを入れるのがいいのではないかと思っています。

Webデザイン

次は、Webデザインです。

Webデザインは見た目だけの作業ではありません。どのような配置にするのかなどのレイアウト作業はもちろん、サイズや色は後から調整可能です。

Webデザインを行う上で欠かせないのが「ワイヤーフレーム」です。この「ワイヤーフレーム」というものの意味は、設計をしたものを図に表していくことをいいます。

最近であればワイヤ―フレームのテンプレートもあるため、それを使うのが便利でしょう。

プログラミング作業

計画を立て、それをWebデザインにした後はプログラミング作業が待っています。

これはプログラミング言語を駆使してホームページ制作をしていく過程です。

HTMLやCSS、JavaScriptにPHPなどが主に使われるプログラミング言語となります。プログラミング言語を使って実際のホームページ制作を進めていきましょう。

例えていうならば、デザインしたものをホームページに反映させるような作業と言えます。

コンテンツ制作

コンテンツとは、ホームページの中に書かれている文章、画像、動画、そのような全てのものをコンテンツと言います。

今までのもの全てもコンテンツと言えますが、最終的にまとめて作り上げる、それをコンテンツ制作というのです。どのようなニーズがあるのかを把握し、それに答えられるような有益なコンテンツ制作をしていきましょう。

Web制作は副業でも稼げるのか

Web制作は副業でも稼げるのか

Web制作の案件は多くが単発案件となっています。

一つのWeb制作は作業も分業で行うこともあり、案件の1つずつは小さいものになるのです。

また仕事として高単価なものから低単価と幅があります。その人のスキルにより変わっていくため、勉強すればするほど単価を上げることも可能になります。

このような理由からまずは安い単価で仕事を受け、徐々に作業をしながら勉強もすることで単価を上げることができ、副業としてもしっかり稼ぐことが可能なのです。

Web制作の相場と必須スキル

ホームページ制作に必要なスキル
制作内容相場
ランディングページ制作50,000円〜
企業のWebサイト制作100,000円〜
WordPressサイトの制作200,000円〜
修正や更新など単発の仕事5,000円〜

一般的な相場をまとめてみました。

この他に、習得しているスキルによって更に金額は変わってきます。

また依頼する場合は、「個人」と「法人」によっても相場観が変わることに注意が必要です。

個人の場合は習得しているスキルによって、対応できる仕事の幅も広がるでしょう。一方で法人の場合は、デザインやコーディングなどの作業は分業となるため、個人に依頼するよりも費用が高くなることが特徴です。

しかし調査を入念に行い、それぞれの専門家が手がけるためクオリティの高い成果物を期待することができます。「個人」と「法人」どちらに依頼するにしても、それぞれメリットがあります。

法人に制作を依頼することがまず間違い無いですが、個人への依頼を検討している場合はホームページを個人・フリーランスに依頼する場合の失敗しない方法をご参考ください。

では次に、副業をする場合に最低でもどのようなスキルが必要なのか、詳しく見ていきたいと思います。

HTMLとCSSの理解

HTMLとCSSはもっとも重要で基本となるスキルです。

まずはこの2つから学んでいきましょう。これだけで十分仕事を請け負うこともできます。

HTMLは、文字、表、画像にリンクなど、Webページに必要とされている物を配置していく言語になります。イメージとしては、ページの枠組みを作る段階です。

CSSは、HTMLの枠組みをどのようなデザインでWeb上に表示するかを指定する言語となっています。

そのため、このHTMLとCSSは同時に学ぶことが望ましいのです。

JavaScriptの理解

JavaScriptは、動きのあるWebサイトでは必ずといっていいほど使用されるプログラミング言語です。

JavaScriptを活用することで、画面に表示されているメニュー、ボタンなどにアニメーション効果をつけることができます。それにより、ユーザーが視覚的に使いやすいサイトを作ることが可能です。

例えば、何か申し込みボタンを押したときに「エラー」項目を表示させる。他にも「住所取得ボタンを押すことで自動的に住所が出てくる」など。

このように動かしているのが「JavaScript」なのです。

とても使いやすいプログラミング言語となります。

PHPとSQLの理解

PHPとは動的にWebページを作ることができるサーバーサイドのスクリプト言語となります。比較的、数あるプログラミング言語の中でも取得がしやすいため、時間のある時に学んでおくといいでしょう。

またSQLは、Webアプリケーション開発に良く使用される言語で、データやデータベースを制御するための言語となります。

WordPressの使用スキル

今やホームページ制作と言えばWordPressというように、多くの人がWordPressを使ってホームページ制作をしていると思います。そのため、WordPressを使えるようになることは必然となるでしょう。

WordPressの特徴と言えば、簡単にテンプレートを使ってホームページ制作ができる一方、自分で一から作りこむこともできるという点ではないでしょうか。

Webデザインの相場と必須スキル

Webデザインの相場と必須スキル

大手であるクラウドソーシングの中の「クラウドワークス」の単価をみてみました。

デザインのみの作成だと約1万円。サイト全体のデザイン設計からコーデイングをみたところ、10万円〜30万円です。

これが相場となっています。

デザインを行う場合は、Photoshopとlllustratorなどを使えると良いでしょう。副業ではこの2つのスキルがあれば十分稼ぐことが可能となるのです。

徐々に副業でのスキルも多様化しています。副業であっても、専門知識だけでなく新たに知識で学ぶことで仕事の幅は広がっていくのです。

新しく得た知識を自分のものとするために、まずは低価格で仕事を受け、そこで更に磨きをかけて高単価の案件に挑戦してみるのはいかがでしょうか。

Webデザインのレイアウト、バナーやロゴ制作は当然必要となる知識です。しかしそれだけでなく、最近はコーディングも必須なスキルとなってきています。

デザインの基礎知識

Webデザインの基礎知識をしっかり身に着けていきましょう。

まずはレイアウトをどうするか。

大きく分けると1カラム、グリッドレイアウトに分けられます。その後はフォントの種類、カラーを決めていきます。

上記のように3つを学ぶことは基礎知識として最低限理解しておきましょう。次に、デザインを学ぶのに必要とされているツールをまとめてみました。

Photoshopとlllustrator使用スキル

Photoshopとは画像の加工、レイアウトに利用するツールとなります。多くのデザイナー、多くのWeb制作会社で愛用されているスキルです。

グラフィック加工がレイアウトと同時進行で行うことができるため、Webデザイン業界でもっともスタンダードなツールと言えます。

lllustratorはイラストを描くのに必要なツールです。イラスト画像やアイコン画像をつくることももちろんできます。

またレイアウト機能もついているため、デザイナーがlllustratorをメインで使うことも多いです。

HTMLとCSSの理解と使用スキル

HTMLとCSSは少し前に書きましたが、プログラミング言語の最も基礎の基礎と言えるでしょう。

こちらもデザイナーであっても今は必須とも言えるほど必要です。どちらも文字や表など、Webページに必要となる物の配置をしていきます。

デザイナーのスキルとHTML、CSSのスキルは覚えていきましょう。

Webライティングの相場と必須スキル

Webライティングの相場と必須スキル

相場として、大手クラウドソーシングの「クラウドワークス」を参考にしてみました。

ライティングに関しては1記事単価、もしくは文字単価になっています。文字単価で言うと1文単価0.8円、また1記事1500円程が未経験の場合の相場となっています。

ここからスキルを積んでいくと文字単価、1記事単価も上がり、継続案件を受けることができるようになるでしょう。

まずは、スキルと経験を積んでいくことがレベルアップへの近道になるのではないでしょうか。

ライティング業は、様々な文章を作成する仕事となります。必要なスキルとしてはタイピングや一般的敬語、自然な日本語があれば問題はありません。

更に仕事の幅を広げるには、SEOに関する知識、情報収集能力も持ち合わせるとかなり多くの案件や高単価な案件を受けることもできるようになります。

このようにもっているスキルを更に磨き上げ、ライターとして仕事の幅を広げていくのがいいのではないでしょうか。

ホームページ制作のスキル取得方法

ホームページ制作のスキル取得方法

ホームページ制作のスキル方法は大きく分けて二つの方法があります。 スクールを活用する方法と独学で学ぶ方法です。

では、少し詳しく見ていきましょう。

オンラインスクール

ホームページ制作の副業を行うため、スクール費に「教育訓練給付制度」を活用できる可能性があるのです。

これは、厚生労働省が指定している教育訓練を終了した場合に受講料の一部が支給される制度となっています。

ホームページ制作のスキル獲得に役立つプログラミングスクールなどの中で助成金を利用できるコースがあるので、どのようなコースにしたらいいのかなどまずは調べてみてからオンラインスクールを使うかどうかを決めてみてはいかがでしょうか。

書籍などで独学

今や多くの書籍もあり、他にもインターネット上の資料を読むなどして独学で学ぶことができます。

コストも抑えられる。スキルも自分のペースで学べるという点がありますが、モチベーションを保つのが難しいのが難点です。

またわからないところが出てきた時に自分で解決をしなければならないため、挫折しやすいという難点もあります。

ホームページ制作で稼ぐための最短ルートとは

ホームページ制作で稼ぐための最短ルート

今、ホームページ制作ではもう稼げない、という話も聞きますがまだまだ、稼ぐことができます。

できれば最短ルートで勉強をし、仕事を受注したいですよね。

ここではその最短ルートをご紹介します。これであなたも思っていたより早く仕事の受注を受けることが可能になるかもしれません。

目標を定める

まずはどのようになりたいのか、その目標を決めていきましょう。

それは月収であるのか、働きたい職種なのか、色々あると思いますので、自分がどうなりたいのかをまずは決めてみるのがいいかと思います。

目標が決まれば、あとは勉強です。勉強はどの部分を学べばいいのか、目標により違いがあるでしょう。

また、どのようなことにおいてもいえることですが、何かに向かうということ、ゴールが明確になっていないと人は迷走してしまいます。

そうならないためにも、まずは目標、ゴールを決めていきましょう。

ホームページ制作に必要な勉強をする

では目標を決めたところで必要な勉強をしていきます。

勉強方法は教わるのか、自分で独学を学ぶのか、大きく分けてこの2種類です。自分の性格に合わせて勉強方法を決めるのがいいかと思います。

例えば、1人では勉強できない人は教わるのがいいでしょう。教わるという事は、実際に疑問をその場で解決していけるという利点があります。

独学であれば、コツコツと自分のペースで学びたい人におすすめです。

時間も、学ぶスピードも自分で決めることができます。

しかし、独学の場合は途中で挫折してしまう可能性があることも。
コツコツとできる人でなければ、やはりスクールなどに通い教えてもらいましょう。

ホームページ制作の依頼が受けられる大手サイト

ホームページ制作の依頼が受けられる大手サイト

ここでは大手サイトを二つご紹介します。

まずはこのサイトに登録をし、利用してみましょう。

ポテパンフリーランス

ポテパンフリーランス
出典:https://freelance.potepan.com/

フリーランスエンジニア向け業務委託などの案件のマッチングサイトです。

ポテパンフリーランスはある程度スキルが身についてから案件に挑戦するといいでしょう。

その分、案件の単価は高いので、しっかりスキルを身につけられると始めから高単価の仕事を受注することができるでしょう。また、最近のコロナ禍において「リモートワーク」での案件も増えています。

自分に合う案件探しをしてみて下さい。

ココナラ

ココナラ
出典:https://coconala.com/

ココナラはスキルマーケットです。

自分のスキルを販売することができるサイトとなっています。

自分の今のスキルや知識、経験などを出品でき、価格も自分で設定することができるのです。

ココナラを使うなら、自分のポートフォリオを作り、案件が来ることを待ちます。そのため、仕事もどのような仕事を受けたいかを考え、どんどんアピールしていきましょう。

クラウドワークス

クラウドワークス
出典:https://crowdworks.jp/

クラウドソーシングサイトの中で、大規模のクラウドソーシングです。

Webに関しての様々な仕事があり、種類も豊富で、ライティングやWebデザイナーまで多くの案件を取り扱っています。

案件から自分が受けたい仕事に応募することで仕事をすることができ、手軽に始めることができるサイトです。安いものから高単価のものまであり、初心者から上級者まで仕事がたくさんあるのも特徴の一つとなります。

ランサーズ

ランサーズ
出典:https://www.lancers.jp/

ランサーズもクラウドワークスと同じ、大手のクラウドソーシングです。

350種類以上の案件があり、人気も高いクラウドソーシングになっています。

ランサーズはフリーランス向けエージェントなど、単価が他より低くなっていますが、単価が安いこともあり、手軽に案件を受けることができるので勉強になるでしょう。

このようにクラウドソーシングは求人サイトと違い、多くの案件があるので自分が納得のいく仕事を選んでください。

人によりますが、安い案件を受けることで実績をまずは積み上げるという事も可能です。

副業としてスタートする時の注意点

副業としてスタートする時の注意点

副業を始めるときにはやはり注意点があります。せっかく始める副業。始めから問題があるとやりにくいですよね。

次の2点について、最低限注意しておきましょう。

実績が少ない時は多く応募する

実績がなければなかなか受注するのが難しくなるのは事実です。

しかし、誰でもまずは始めの一歩がありますよね。

まずは実績作りとして多くの案件に応募してください。必ず、どの案件か受けられると思います。

第一歩は多くの案件、また簡単で比較的安価なものにどんどん応募しましょう。

クライアントとのコミュニケーションをとる

なかなかクライアントとのコミュニケーションを重要視せず、コミュニケーションをあまり取らない人がいますが、これには注意する必要があります。

もし、テレワークであっても相手は人ですよね。

コミュニケーションを取ることでやはりいい関係を作ることができます。この部分を適当にやってしまった場合、最悪契約を切られてしまうこともあるのです。

どんな職種であっても、しっかりとクライアントとコミュニケーションを取ることを忘れないようにしましょう。

稼げない人の共通点3つ

稼げない人の共通点3つ

多くの人が働いている中、どうしても稼ぐことが苦手な人、いますよね。その人たちの共通点を3つ見ていきたいと思います。

共通点をみて、当てはまる人がいれば少し路線変更する必要があるかもしれません。

視野が狭い

稼げていない人は特に視野が狭いです。

今、クラウドソーシングが仕事を探す上でよく話題に上がりますが、仕事を探す場所はそれだけではありません。

もちろん、クラウドソーシングから探す人が多いかとは思いますが、何かいい案件が見つからなかったときは他の方法で仕事を探してみるのがいいかともいます。

他にもいろいろな方法があったことに気付くでしょう。

勉強の時間が長い

次に勉強時間が極端に長い人です。

勉強すればするだけいいのでは?と思うかもしれません。

でも、勉強はほどほどに、次のステップである仕事先を見つけてはいかがでしょうか。仕事をしてみると多くの勉強すべきところが見え、その仕事でスキルアップを図ることができます。

思い切って応募してみることが大事です。

作業量が足りない

あなたはどのぐらい作業をしているでしょうか。

人にもよりますが、ちょっとした時間を見つけては作業をすることも可能です。
そのぐらい努力をして作業をするときっと成果がでてくるのではないでしょうか。

副業だとは言え、仕事は仕事です。他の人は稼げているのに、どうして自分は稼げていないのか。

まずは作業量をふやしてみましょう。

それでもダメな時は次の方法を考えてみてはどうでしょうか。

まとめ

ここまでホームページ制作を初心者でも副業にできるのか、そのための方法をお伝えしました。

ホームページはあらゆる職種の人が集まって作業しています。そのため、一つの職種を極めることで副業への道が開かれるのです。

もちろん、簡単なことではなく、しっかりと勉強をしてから始めることができる副業となります。
目標を定め、自分なりの方法で勉強をし、副業としていろいろな案件に応募してみて下さい。

ホームページ制作は初心者でも十分、副業として成果を出すことができます。

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